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昨日は1ヶ月ぶりのまめの検診。

昨日でちょうど7ヶ月目に突入したのでございます。


先生は毎回腹囲を測りますが、なんとすでに90cmを越えています

私の診てもらっている先生は、いつももごもごとしたしゃべり方で
エコーを見ながら「これが心臓で~これが膀胱で・・・」とか淡々と説明してくれるのですが、何を言ってるのかいまいちはっきりわからない★

しかも、まめはもぉエコーに全身が写らないくらい大きくなっているので
写ってる映像を見ても私はなんだかよくわからないのです
『まぁ しゃーないか~』と思いながらぼんやり画像を見ていた時
先生が「これが股ですね。」と言い、そして

「女の子かな。」

と、ぼそっと言ったのです。

『んんっ

その聞き捨てならない言葉に目を見開いたのですが
私も夫も性別は別にどちらでもいいと思っているし
現段階の判断では確定とゆうわけではないかもしれないので
聞きなおしたりはしなかった。

とりあえず「順調な成長ですね」と言われたことでうれしかったし

えー・・・でも、また「体重増えすぎですね」とも言われましたが


検診が終り、夫に「さら~っと性別言われたで。」と告げると
「晩ご飯の時くらいに聞くわ。」と言われた
『そのねかし時間は何なのだ?』と思ったけれど、どーも家でゆっくりしている時に聞きたかったみたい
(どちらでもいいと言ってたわりには慎重ね

男の子だったら、名前は決めていたので「女の子かも」と聞いた夫は
「名前考えななぁ~・・・」と悩んでいた。。。

どーも名前に関してはふたりの意見は合わなくって
私が挙げる候補は夫にことごとく却下されてるし
夫が考えるのは私も納得いかない・・・


一体みなさんはどーやって合意と納得されているのでしょう???


我が家はしばらく悩みそうです

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2007.11.15 OH My Baby

私は短気なので すぐに イラッ とする

そんなときは こっそりお腹のまめに話しかけるんだ

そしたら 心が穏やかになる。。。


ありがとう まめ

超 愛してるよ


2007.11.14 お魚。
昨日の晩ご飯

   ・さばのケチャップ入り煮汁での焼煮
   ・里芋のにっころがし
   ・ほうれん草、人参、玉ねぎ、ソーセージの卵とじ

この3品を作るのに2時間かかりました・・・
食べ始めが9時になってしまった・・・

料理嫌いの私にすれば、自分を褒めてあげた~い


なんと、わたくし 33歳にして人生で初めて

      魚をさばいた 

のです



・・・って、恥じることであって いばることではないのですが★

お魚が食べたくって、魚コーナーに行くと
丸ままの姿のさばがパックに収まっていたのです
上を見上げると『特価商品以外なんでも調理いたします』と書かれていた

さばをみつめること2分。

33歳の女であり、もぉすぐ母となろう身。
その上、なにを隠そう私の父は魚屋さんだ。。。
いつまでも切り身を買っていていいわけはない!!

意を決して購入したのです。


夫に「ジャジャーーーン!」とさばをみせつけてとりかかったまではいい。

首を落とし、内蔵の断面と血を見た瞬間に泣きそーになりながら

「おとーさーん!」

と叫んでいた。。。


“さばく”とゆうよりは“引きちぎる”という言い方のがぴったりのような状態で三枚にし
私はヘロヘロのぐったりだった★

そんなこんなで出来上がった料理は、愛情もひとしおなせいか
とってもおいしかったのだけれど
心の片隅で
『こんな大変なら、やっぱり今度からは素直に調理してもらおーかな・・・』
なんて思っちゃったのでした




『変わらないものなんてない』

物体、気持ち、すべて。


久しぶりに通る道 よく通っていたお店がなくなっている

思い出の場所、その時に横に居た人とも今では交流すらない

一瞬 さみしさが襲う

けれど、すぐさま“今”に戻る

あの時も その時も “今”を大切に生きてきた

“今”が1番で現実で“今”を信じて

“今”選んだことは1秒先の“今”につながる

そうやって 生きてきた


『変わらないものなんてない』

物体、気持ち、すべて。

さみしさに 胸がつぶれそうになることもある

けれど、すぐさま“今”に戻るのだ


変わりながら 生きてゆく
変わらないものを求めながら

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